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2008年11月 5日 (水)

あんもにゃいとシンメトリー

すでに数日前から、「あんもにゃいとシンメトリー写真集」をUPしてあります。(左サイドバーのコンテンツから)

自然が作り出した造形美(?)をお楽しみください。

ココログ備え付けの写真集のテンプレートってすごく選択幅が狭くて、あんまり色を自由に設定できないのですが、このプリンっぽい色合いがちょうどこいつらに合ってるような気がしたのでこれにしました。しかしもっとなんとかしてほしいですねぇ。>ニフティ

きらとくくるの特徴を、まりと絡めてちょっと紹介してみようと思います。

まりはあのように繊細な超絶美猫だったのだけど、きらちゃんはおばちゃんぽいところが魅力なの。豹柄着た大阪のおばちゃん。きらちゃんってなんかそんな感じ。

ゴキブリが出たら即座にスリッパで叩きつぶすぐらい肝が据わってる。顔もお狸様みたいだし。声も「ぐにゃぐにゃ」ってこぶしが回っててちょっとおばちゃんぽいところがチャームポイント。お聞かせできないのが残念なぐらい。

でもほんっとにやさしくてあったかくていい子なんだ。バタークリームか、それこそ蜂蜜みたいにとろ~りとろけて。キ○ガイ猫まりの心を慰め、癒す特効薬だよ。肝っ玉母ちゃん、それはなによりまりの憧れだった。(キチ○イ書かれたことでへそを曲げているような気がするので取消線入れました。むしろI'm crazy for youなんだがなぁ(;´Д`))

で、くくるはというと、存在そのものがお笑い系。自らの不運をすべてお笑いに変換する力があるよ、この子は。これもまりに欠けていたものだね。自らを笑い飛ばすこと。

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