熱暴走の原因?
熱暴走で異常なシャットダウンを繰り返すマイPC(VCG-H51B7)ですが、「Cドライブリカバリ」→「1月9日付けのバックアップで復元」の手順で、最悪に不安定な状態からは脱することができました。それでもCPUやHDDが常に高温なのに変わりはないので、どうせそのうちまたおかしくなってくるだろうな。
もしかしたらメモリ2GB積んでるからかなぁとも思ったり。わたしはてっきり最高2GBまで積めると思ってたのですが、メーカーの推奨最高値は1GBだった。あれぇ?でもどこかに2GBまでって書いてあったからそうしたはずなんだけど。わたしの記憶違いだったのでしょうか。たぶんメモリーメーカーのサイトだったと思うけど…。
あった、あった→★。動作確認はされているとのこと。でも長期的に使うとどうなるかはわからないよね。
つまり、加熱しやすいCPUに加え、推奨される最高値以上のメモリを積んでしまったことが、熱暴走の原因だったのでしょうか?それプラス、やっぱり廃熱しにくい上に掃除がしにくいデザインであることも重大な要因。だってメモリ積む前にも問題があったからね。ファンの異音騒ぎとか。
まあどうせCGを描いたり動画の編集をするのはこれからは新しいPCのほうになるので、こっちのメモリは購入時の512MBに戻しておこうかな。今後もサブマシンとしてなら使えるしね。もちろん当てにはならないけどw
さて、新しいパソコンは明日あたり届くかな。わくわく。
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コメント
ガーン。
またいきなり電源落ちた。ダメだこりゃ。
起動してすぐの状態が一番落ちやすいみたいだ。
まだCPUもそんなに温度上がってないのにな。
低い温度から急激に温度が上がるときに落ちるのでしょうか。
むしろ、すでにある程度暖まった状態のほうが安定してるんだよなぁ。
まるで車のエンジンだなw
投稿: みけ | 2009年3月26日 (木) 23時30分
お初です☆
メモリの容量は熱上昇には関係ないと思いますよ。
お使いのPCが一体型かノーパソか分かりませんが、それらの形態であれば、構造上の問題且つ内部の埃などが原因だと思います。
というか、一体型やノーパソは全く放熱のことを考えていないといっても過言じゃありません。
更に修理名目で稼ぐようパーツの供給もないし、例えばモニター交換で新たなPCが買えるほど料金がかかるようです。
PCを長く使うのであれば、矢張りデスクトップでエアフローがしっかりしているものが良いです。
投稿: からくり庵 | 2009年3月27日 (金) 00時48分
コメントありがとうございます。
メモリ関係ないのですか、安心しました。
今のは2005年発売のソニーのスリムタワー型なんですが、
見るからにデザイン優先で、放熱のことはまったく考えられてないません。
次に買うのはNECの一体型なんですが、水冷式で通気孔も多くて、
放熱に力を入れた設計なんで、たぶん大丈夫かなぁと思うのですが。
投稿: みけ | 2009年3月27日 (金) 02時54分
こんばんは★
前の記事読みましたが、NECの水冷購入したんですね。
水冷はそうだなぁ、結構気を使いいますよ。
まずは一番に水漏れですが、パーツの劣化や緩みなどで時々あるようです。
水がかかれば、かかり所によっては即PCがお逝きになることもあります。
また時間が経過と共に水が減ったり、浮遊物が発生したりとメンテが色々あるようです。
NECがどのようにメンテ方法や対処をするかは分からないけど、この辺りに気を付けて下さい。
投稿: からくり庵 | 2009年3月27日 (金) 18時55分
え。そうそう簡単に水漏れするようだったら製品にならないと思いますが。もしそんなことがあったら、土下座して製品回収ものの欠陥ですよね。NECは水冷式に関しては実績があるようなので、そこまではないだろうと信頼するしかありませんが。
取扱説明書にも特別なメンテが必要ですとは書かれていません。
投稿: みけ | 2009年3月28日 (土) 09時27分