聖杯リーディング
今回の宮津の写真、そんなに言うほどひどくないような気がしてきた。今までコンデジで撮ってきた写真と比べるとぜんぜんいいよね。機器をバージョンアップすると、ど~も目が肥えてきちゃうっていうのかね、だんだん画質に対して贅沢になっていくんだよね。目がメタボになるw
今がんばってWeb公開用にリサイズや調整をしてます。枚数が多いから大変。
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あと、前述したムーンストーンの指輪を、今、サイズ直しに出しています。ちょっとゆるすぎたので。最近なぜだか、買ったものが買ってすぐにすんなり使えないんだよね。決まって一波乱ある。そういう運命なのか。初期に不良で、だんだんよくなる(はず)の、初期不良の運命w
この指輪、なんとなく、電波受信装置にもなりそうなんで、いつもつけておこうかなって。左の薬指ってのはけっこう重要みたいで、うかつにツボを押してはいけないとか、なんかいろいろあるみたいね。伊達に結婚指輪をはめる指じゃない。
ムーンストーンはとっても女性的な石だそうです。自分はほとんど男みたいな性格なんで、こういう女性的なものをつけてたほうがバランスが取れるのかもしれない。
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あ、そうだ。エオラジェムストーン・オラクルカードのサイトで、聖杯リーディングをしてみたら、けっこうおもしろい結果になりました。
【参考リンク】聖杯リーディング:七草みけの結果
聖杯の土台はハーキマーダイヤモンド(クリスタルの妖精)、聖杯の足はオパール(虹の通路)、右の縁はダイヤモンド(ダイヤモンドの精)、左の縁はヘマタイト(影石)。
土台は自分自身の基礎、足は成長するために必要な推進力、右の縁は男性性の性質、左の縁は女性性の性質。ということです。
ハーキマーダイヤモンドは、ダイヤといっても水晶の一種で、ダイヤモンドを思わせる両錘型の光輝の強い石。大好きなんで、これが出てうれしい!わたしが持っているハーキマーと、最近特によく共鳴するような気がします。よりいっそうキラキラ輝いています。この軽やかなキラキラ感を「妖精」と表現するのはぴったりだと思います。
ヘマタイトは独特のメタリックな光沢を持つ石で、一見すると石っぽくなくて、どっちかというと金属のように見える。その光沢感から黒いダイヤと呼ばれることもある。球状に磨かれたヘマタイトはまるでパチンコ玉のように見える(げ。一番嫌いなものだ!)。
メタリックなものってそんなに好きな素材ではないので、わたし的に微妙なのですが、ヘマタイトのメッセージにあるように「あなたの影の部分を抱きしめ、それを神聖な光で照らしなさい」というのがわたしの課題といえばきっとそうであろうと思われるので、この位置(女性性)にこの石が出るのは、まあなんというか、出るべくして出たカードかなぁ、と。
で、抱きしめる側である男性性がダイヤモンドだから、ちょうどセットになってる感じだよね。ダイヤモンドって、周囲の光をすべて吸収して、それを強烈に増幅して、放射する石なのだそうです。ダイヤはまだ持ってないから、ネットで得た知識しかありませんが。
それにしても、なんだかダイヤ、ダイヤ、ダイヤばかりそろったな。そして、その中心にあるオパール。自分にとっては鬼門でもあり、同時になにより愛するものでもあるのが、そのオパールに象徴される、まり。愛しの気狂い猫(;´Д`)。まりがいないのに、自分はよく生きていられると思うよ。
っていうかまあ、本当はもう死んでいて、腐った死体を引きずって生きてきたようなもんかな。最近はもう白骨化してるので楽ですわぁ。
えーと、何の話だったっけ(;^ω^)
虹の通路といえば、死んだペットと飼い主が天国の入り口で再び逢えるという「虹の橋」って話がありますよね。なんかあれを思い出しますね。あかん、うっかりまた読んでしまって涙が洪水状態に…。・゚・(ノД`)・゚・。
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ああ、指輪早く帰ってこないかな。つけてないとさみしいとすら思える。自分でこれはこういうものと定義付けして、儀式的な意味合いを持たせたものには、やっぱりなにかが宿るの思うの。ほかのムーンストーンとはもうぜんぜん違うもんね、やっぱり。
ちなみに、ブルームーンストーンじゃなくて、普通の乳白色のムーンストーンのほう。こっちのが好きなのです。とろ~んとしてまったりしてるから。
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